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COUS医療費助成

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概要

組み合わせ自由なシステム体系

・業務ごとのシステム単位で導入が可能です。
・導入後の追加も可能であり、お客様の計画に合わせた段階的なシステム構築ができます。

窓口と事務処理を意識したシステム展開
・窓口業務(申請受付・証発行)と事務処理(資格判定、支給処理、統計処理等)を意識したメニュー展開となっており円滑なシステム運用が行えます。
業務間を統一した資格判定機能
・他の医療費助成に登録されている資格情報と住民情報を参照することで、総合的な資格判定を行います。
住民情報システム連携

・住民情報システムから、給付申請者の基本情報・税情報を取り込み、所得制限などの判断に利用できます。
・住民情報以外にも計算やチェックに必要なデータの連携が行えます。
 ■レセプト情報を取り込み、高額療養費の計算時に利用
 ■被保険者マスタを取り込み保険加入のチェック


システム概要図

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メリット

  1. 窓口担当、事務担当による処理選択が容易に行え、円滑なシステム運用による業務効率化で、住民サービス向上を実現します。
  2. 乳幼児からひとり親などへの公費移行の際、判定ミスを防ぎ、移行作業を効率化します。
  3. WEB型システムの採用により、資格判定処理など年次更新処理による端末負担がなくなります。



導入実績・事例

COUS医療費助成は、中部地方を中心に全国の地方公共団体様にご利用いただいております。

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